HOME
/
小説
/
1章
/
残りのプロット
目次
行数
明朝
ゴシック
CHARS:
0
保存
・アルマ、フィオに試験監督はベラで決定だと説明。 ・フィオ、話が違うとアントリスの執務室へ突撃。 ・教会のシスターやブラザーに、子供の戯言だと取り合わないようにアントリスが要請。 ・フィオ複数名のシスターに取り押さえられて鎮静剤まで打たれて帰宅させられる。 ・フィオ、アルマにすべてを懺悔。赤鼻通りで体を売ってまで作ったすべてのお金を持っていかれたと懺悔。 ・アルマ、激情に駆られて夜間の教会にシスターアントリスの部屋に殺すつもりで奇襲。 ・アントリス、誤解(と教会に認識されている)とはいえ子供相手にトラブルで反省文を書いていたところ。 ・アントリスとアルマの死闘開始。 ・アントリスは素行が悪かったため神聖騎士団に入れなかったが実力的には騎士団レベル。 ・奇襲で危うかったことこそあったが、一撃で仕留められなかった時点でアントリスの分が勝ってくる。 ・ピンチ。ここで、兄が体を売ったその"助言"までもアントリスによるものだったとアントリス本人の口から聞かされる。 ・アルマ、怒りが頂点を通り越して、今の自分現状よりも目の前の怨敵よりも、兄の中に神を見る。 ・アルマの神聖魔法行使、すさまじいエネルギーだったが、第一射ということもありアントリスに直撃させられなかった。が、アントリスの右腕焼失。 ・ここで異変に気付いたシスター陣(+休暇中のベラの友人の神聖騎士団)現場に到着。第2射の前にアルマとアントリスが取り押さえられる。 ・~~こっから流れでエモい感じの~~ ・アルマ実技試験合格 ⇒ 王都の筆記&面接試験へ
キャンセル
削除